BLOG 備中屋長左衛門

  • 【渋谷/和食/焼き鳥/炭火焼/備中屋長左衛門】塩で食べる

    焼き鳥を注文する時に必ず論争になるのが、「たれor塩」問題。
    スタッフの間でも好みがあり、「たれ派、塩派」論争は今後も結論が出る事はないでしょう。
    ただそれでもやはり「通な食べ方」はあります。

    焼き鳥の通な食べ方は「塩で食べる」です。
    そもそも大衆的な居酒屋料理であった焼き鳥が平成に入ったころに、高級な地鶏を使いはじめたレストランが出てきたころから風向きが変わってきました。
    しっかり育てられた地鶏は、弾力があり、お肉自体にも旨味がありました。なのでたれで味を付ける必要はなく、鶏肉の味わいを活かして繊細に調理するようになりました。
    このように高級店が「塩」で提供してきたことから通な食べ方になってきました。

    徐々に高級な焼き鳥店が認知され始め、「通な人は塩で食べる」という認識が広がっていきました。
    私どもは焼き鳥を数多く提供しておりますが、もちろん素材に自信をもっておりますので、塩でも提供しております。
    さらに「塩」にもこだわりを追求しました。
    「○○○」という塩を使っております。
    詳しくは⇒こちら

    渋谷で上質な焼き鳥をリーズナブルに食べられるお店は数多くありません。
    よだれがこぼれる焼き鳥を気軽に召し上がりたいときは、ぜひ備中屋長左衛門にお越しくださいませ。
    スタッフ一同お待ちしております。

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